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Achievements




査読付論文



4.高史明(印刷中)在日コリアンに対する古典的/現代的レイシズム尺度の確認的因子分析と基礎的な検討 人文研究

3.Taka, F. & Amemiya, Y. (In Press) Dispositional Inference is Integration, and not Correction: When Cognitive Load Weakens the Correspondence Bias. Bulletin of the Institute for Humanities Research, 50 

2.高史明・雨宮有里(2012)在日コリアンに対する古典的/現代的レイシズムについての基礎的検討 社会心理学研究 28(2) 67-76

1.雨宮有里・史明・関口貴裕(2011)意図的想起および無意図的想起された出来事の特定性の比較 心理学研究  82 270-286

その他論文


1.雨宮有里・高史明・関口貴裕 (2012) 想起意図が想起される出来事の特定性に与える影響 埼玉大学紀要 48(1)

学位論文


1.史明(2005)動機の推測と対応バイアス―行動の特徴の影響と統合モデルの検証―.
 修士論文(東京大学大学院)


学会発表


 18.高史明(2013)Twitterにおけるコリアンについての言説の分析(2)
 日本グループ・ダイナミクス学会第60回大会

 17.高史明(2012)Twitterにおけるコリアンについての言説の分析
日本社会心理学会第53回大会

16.高史明 (2011) 直接接触・拡張接触による在日コリアンへの偏見の低減の性差
日本社会心理学会第52回大会→ダウンロード

15.高史明・雨宮有里(2011)日本人のナショナルアイデンティティと在日コリアンへの偏見
日本心理学会第75回大会→要約

14.高史明・雨宮有里(2011)インターネットと青年の右傾化ーイデオロギーと在日コリアンへの偏見ー
日本グループ・ダイナミクス学会第58回大会→公開され次第リンク

13.史明・雨宮有里(2010)マイノリティは偏見を示したときどう評価されるか
日本心理学会第74回大会

12.雨宮有里・史明(2010)自伝的記憶の検索過程に関する検討―音楽を想起手がかりとして―
日本心理学会第74回大会 →その後の経過

11.史明・雨宮有里(2010)在日コリアンに対する人種差別主義と多民族統合に対する態度
日本社会心理学会第51回大会 →ダウンロード

10.雨宮有里・史明(2010)デートDVに対する態度に顕在・潜在的自尊心が与える影響
日本社会心理学会第51回大会 →ダウンロード

9.史明・雨宮有里(2009)在日コリアンに対する古典的人種差別主義・現代的人種差別主義の検討
日本社会心理学会第50回大会・日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会 →
ダウンロード

8.雨宮有里・史明(2009)顕在的・潜在的自尊心が嫉妬および妬みに与える影響の検討
日本社会心理学会第50回大会・日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会 →
ダウンロード

7.Amemiya, Y. & Taka, F.(2009)The effect of retrieval intention on specificity and retrieval
process of autobiographical memory.SARMAC8(Applied Cognitive Psychology)

6.雨宮有里・高史明(2008)想起意図の有無が自伝的記憶の検索過程に与える影響(2)
日本社会心理学会第49回大会 →
ダウンロード

5.史明(2008)在日朝鮮人に対する顕在的/潜在的偏見.
日本社会心理学会第49回大会 →
ダウンロード  →その後の検討

4.雨宮有里・史明(2008)想起意図の有無が自伝的記憶の検索過程に与える影響(1)
日本心理学会第72回大会

3.史明・高野陽太郎(2007)特性推論の統合モデルと修正モデルの比較
−認知負荷の対応バイアスへの影響の検討. 日本心理学会第71回大会

2.史明・高野陽太郎(2006)特性推論の統合モデルの検証−態度推測パラダイムによる−.
日本認知心理学会第四回大会

1.高野陽太郎・高史明・石川淳・竹尾和子・纓坂英子・Per Gjerde (2003)  「客の飲み物」−その決め方の「日米文化差」に関する実証的研究−


書籍

1.法と心理学の辞典(出版準備中) 越智啓太・藤田雅博・渡邉和美(編集),朝倉書店
 3項目担当(ヘイトクライム,非当事者攻撃,相対的剥奪)

競争的資金



2.2013年度 神奈川大学科学研究費申請奨励費

1.2013年度 龍谷大学国際社会文化研究所研究プロジェクト


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